SHASアロマテラピー インストラクターカリキュラム説明書
管理学習;40時間以上/自宅学習;10時間以上
| 講座タイトル | 学習内容 | 精油 | |
|---|---|---|---|
| 1 | アロマテラピーの定義 日本アロマ環境協会について |
日本アロマ環境協会におけるアロマテラピーの定義 アロマテラピーのさまざまな活用方法の理解・意義 アロマテラピーを実践する場 協会の概要 運営の特徴 資格制度 |
イランイラン オレンジスイート カモミールジャーマン カモミールローマン クラリセージ グレープフルーツ サイプレス サンダルウッド ジャスミンアブソリュート ジュニパー スイートマージョラム ゼラニウム ティートリー ネロリ パチュリ ブラックペッパー フランキンセンス ベチバー ペパーミント ベルガモット ベンゾイン ミルラ メリッサ ユーカリ ラベンダー レモン レモングラス ローズアブソリュート ローズオットー ローズマリー |
| 2 | アロマテラピーの歴史 | 古代の医学史、植物史、文化史にみるアロマテラピーの源流 中世のヨーロッパ、アラビア世界における香料、植物療法の発達 近代化学の発達 アロマテラピーの登場と発展 各国(イギリス・フランス)のアロマテラピーの特徴 日本でのアロマテラピーの普及 |
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| 3 | 精油学総論 | 精油 精油の伝達経路 精油の製造方法 精油の化学 精油の作用 精油の安全性 その他 |
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| 4 | 精油学各論 | 対象となる30種の精油についてそれぞれの特性・作用・植物などを理解する | |
| 5 | 基材論 | 対象となるキャリアオイル12種の理解 植物性油脂 その他の基材 |
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| 6 | 解剖生理学 | 身体の発生 脳神経系 内分泌系 免疫系 嗅覚 皮膚 |
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| 7 | 健康学 | 健康と食生活 運動 休養 排泄 疾病とその予防 女性の健康 |
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| 8 | ボランティア論 | ボランティアの定義・特性などボランティアの精神を理解する | |
| 9 | ホームケア論 | ホームケアを安全に行うための注意事項 手作り化粧品に関する事項 |
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| 10 | タッチング論 | タッチングの意義・役割・モラルを理解する | |
| 11 | インストラクターの心得 | 協会が定義するインストラクターとは 関連法規 その他 |
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| 12 | 終了テスト | インストラクター終了テスト |
